個人でも導入可能な価格の3DCADソフトに

個人でも導入可能な価格の3DCADソフトについて。 価格の安めな3DCADソフトを探しています。用途は主にデザインスケッチの3Dデータ化、3Dプリンター用のデータ作成などです。 大学ではRhinocerosのアカデミック版を使用しているのですが、今年から就職でライセンスが切れてしまいます。就職した後も自宅などでデザインコンペへの応募や趣味等で活用できたらと思います。 条件として、 ・Rhinocerosに操作感が近いもの ・ポリゴンではなく、ソリッドやサーフェスを使用するもの ・レンダリング機能がついている ・なるべく10万円以内で入手可能なもの ・出来れば、作業平面が3面+パースビュー 現時点で私が調べた範囲ではautodeskのFusion360が安くて(年間約4万円)使い勝手も近いかなと感じました。 よろしくお願い致します。

ライノが良いと書こうとしたらもう書かれていた・・・ Fusion360もいいと書こうとしたらもう書かれていた・・・ それと 勘違いしてるようだけど、ライノ教育版は非商用目的なら学生でなくなっても使えます Fusion360も学生、趣味のユーザー、年商1200万以下の企業は無料です Fusionいいよ ソリッドもサーフェスもポリゴンメッシュもTスプラインも使えるし、解析やCAMも出来てしまう ソリッドならライノよりはるかにうまく扱えるし これが無料、有料でも年間5万程度で使えるのはお得すぎる

ヤフオク用の写真をきれいに撮る方法は? ヤフオクでは一枚あたり3MBまでの容量で、600×400ピクセルまでと決まりがあります。 そこでお聞きします。 一眼レフで撮影する場合、JPEGFINE、NORMAL、BASICのうちFINEで撮るのはもちろんですが、画像サイズもL、M、SからLを選んだ方がいいのでしょうか? 編集ソフトでリサイズするとき、LのFINEとSのFINE、どちらがよいのでしょうか? それとも変わらないのでしょうか?

リサイズは「ところどころ間引いて、輪郭を再修正する」ということをしているので、基本的には初めからサイズS(やM)で撮るのと同じことですが、リサイズに使うコンピュータやソフトなどによっては仕上がりに僅かな差が出ることはあるはずです。 カメラでサイズL撮影したのをリサイズするのと、サイズSで撮影したものとをパッと見比べて明らかに違うということは絶対にないとも思うので「どちらも同じ」だと見なしても差し支えないと思いますよ。 品質のfine, norm, basicは圧縮率の高さを示しています。fineに近付くほど圧縮率が低いので細部まで情報が保持されます。basicに近付くほど簡素化されます。 仕上がりとして600ピクセル×400ピクセル以下に収めなければいけないということであればLサイズは必要ないので、fine/Sで

撮るのが最も無駄が少ないと思います。 紙で言えば、L/M/Sというのは用紙サイズです。額縁サイズ(600*400)が決まっているのならそれを満たす最小限のもので充分です。記録画質F/N/Bは点描画に使う筆の細さのようなものです。細いほど緻密に描くことができます。 (それとは別にレンズ性能によって、精細⇔不鮮明という差があります)